2017_06
22
(Thu)20:56

魔都夜曲 いろいろ

『リンネル』
紐掛かってるよね~、中身見られないよね、どうしようかな~、と思ってたら、いい内容だったという情報で購入決定(笑)
調べたらコンビニでもあるようなので、それなら遠くの大型書店に行かなくていいわ~と思い、近くのコンビニでゲット。
案の定ナイロン掛けてありました。
買ったよ~と直友さんに言ったら、いつもの大型書店では(場所は違うけど)見本が置いてあったよと・・・。
うっそぉ~(笑)
まぁ次々あるので、今後はチェックして決めましょうかね(笑)
立ち読みはあまり得意じゃないんですが・・・(笑)
でもアイドルばかりの映画演劇雑誌よりは、はるかに見るところがあるので良かったです。
初めて聞くこと、へぇ~な話もいろいろありましたしね。
そして、このライターさんは、直人さんのことがよくわかってらっしゃる。
素敵な表現がたくさんあっていい感じでした。

他には~。









地方では手に入りにくい情報誌ですが、web記事になっていてありがたいこと~。

metropolitana.tokyo プロフェッショナルの肖像 「 PRO-FILE」 藤木直人

人が恋に落ちたときの燃え上がるような感情は、いつの時代も変わらないのだと感じたそう。
魔都・上海の街で、一体どのようなドラマが待っているのか。
「白河は今まで演じてこなかったような、自由奔放で快活なキャラクター」と語る藤木。
彼が演じる貴公子の一世一代の恋愛模様を、しっかり見届けたい。


こちらは、小西くんと演出の河原さんのインタビューですが、直人さんのことが。
私も小説で文隆さんの情報を読んでみて、お~、直人さんにぴったりじゃん~と思っていましたが(笑)
体格はちょっと違うけど?(笑)

エンタステージ

河原さんの言葉。
「特に白河という人物は、あらゆる意味でどうしようもなく人を惹きつけなくてはいけないのですが、
藤木さんはそんな白河と深く繋がる部分があると思うんです。
白河は、元総理大臣の息子という背景を持っているのにもかかわらず、自分の身分なんて意に介さず純粋でフレンドリーでやんちゃな一面がある。
でも、“育ち”というものは佇まいひとつにも出るものなので、併せて品性も感じられなくてはならない。
なので人を選ぶ役だと思うんですが、藤木くんは両方の要素を持ち合わせている。
品がない人って、品のある役は演じられないんですよね(笑)。
藤木くんはその点、全てクリアしているので、なりふり構わず大胆に演じてもらえたらと思っています。」

灼熱の恋が重要な軸だとは思うので、はい、そこは今までと違う自由奔放さを大胆に演じてほしいとは思います(笑)
だけどその頃の時代背景というか世界情勢が頭に入りにくくて・・・大丈夫かしらんと思っているところではあるかな~
この前の 
魔都・上海へようこそ!~音楽劇 『魔都夜曲』 にハマるためのビギナーズガイド
をもう少しちゃんと読み込んでおかなくちゃね。

さて、チケットはいつ届くでしょうか?
関東は明日くらい?だとすると、こちらは土曜日か月曜日になるかな~。



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